 |
|
 |
選別された強靭で最高の生産能力を持ブラジル蜂によるビオエッセンスのプロポリス原塊は汚染物質を回避すため 標高千メートルの森林地帯で生産されます。蜂の巣箱は平地や農業生産地から遥かに遠方で、農地には極めて不向きな 地域に設置し、蜂が 農薬使用の農業地域との接触を回避しています。
|
| |
|
|
プロポリスは熟練した養蜂家達により注意深く採集された後、 原塊を1辺ずつ注意深く厳選し摂氏 マイナス18度 (-18ºC) の保冷庫に貯蔵されます。 輸送梱包は5kgプロポリスを入れたナイロンポリーバッグに95%の窒素と5%のCO2 を配合充填しカビの発生防止と品質鮮度の保持に努めています。 全ての製造工程はGMPとHACCPの基準に準拠し鮮度の 高い品質保証と 汚染物質 のない生産管理を 実行しています。
|
| |
生産地から入荷した各原塊ロットは工場内研究室で分析し品質確認を行ないます。専門的な科学分析機器の使用に より 最先端の 分析方法でフラボノイド、P-クマール酸、アルテピリンーC含有量を測定する他、 生産者の生産プロセスを確認する意味から一般細菌数、 大腸菌群、カビ・酵母等の分析を行ないます。
|
| |
ビオエッセンスの製品のトレーサビリティーに関しては必要な情報は全て提供致しております。
|
原料生産時期、生産地、養蜂場や収穫時の天候状況に至るまで履歴追跡可能です。 |
| |
|
|
|
製 |
生産地 |
起源植物 |
特徴 |
|
 |
| |
|
|
|
基本的にアレクリン・ド・カンポ (Baccharis Dracunculifolia) 収穫期は9月-3月。 この時期は新鮮且つ高品質の収穫可能。 フラボノイド、アルテピリン-C, P-クマール酸やフェノリック、 ノンフェノリックのもっとも豊富な 有効成分を含有。 8日以内に収穫を行なう。
|
|
目の覚めるような緑色、 滑らかな芳香、 高度の有効成分含有。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
基本的にアレクリン・ド・カンポ (Baccharis Dracunculifolia) 収穫時期は9月―6月。 高度の有効成分を含有。 8日以内に収穫を行なう。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
MG-01 50%と南西部の森林系の 上質プロポリスのブレンド品。 アレクリン・ド・カンポ, スクピラ, アサー・ペイシェ等。
MG-01 の成分に高フラボノイド含有。
|
|
グリーンの掛かった 茶系色、強い香り、苦味強い、 高い有効成分。
|
|
|
|
|
|
|
|
アレクリン・ド・カンポは僅かながら アサー・ペイシェ、 スクピラ等の森林系植物が主体。 高いフラボノイド含有量。
|
|
|
|
|
|
|
|
森林系とアレクリン系の 良品質のプロポリス。 3-4ヶ月間で収穫、 やや乾燥体、 有効成分の含有量高い。
|
|
色は緑茶、匂いは円やか、 原塊サイズはやや小粒。 水分含有量は少ない。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |